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愛用中のPCX150SEのカスタムや整備及びツーリングをテーマとしています。

マフラーを磨いていると・・・

今回は、これまでの記事とは違う政治的記事です。
今日は、マフラー磨きに1日費やしたような状態でしたが、マンションの駐車スペースで作業を行っていると、共産党のおばちゃんが路地まで入ってきて選挙活動を行っていました。
ま~共産党なので、9条が・・・対話が・・・なんですが、この機会に皆様にご理解いただきたい思いを記事にしてみたいと思います。


さて、衆議院選挙活動が開始されました。
個人的う見解として、今回の選挙で議員になってほしくないのは下記の人たちです。
辻本清美、福島瑞穂、参議院の選挙のときは有田芳生です。
はっきり言って、この人たちの言動は北朝鮮や中国のスパイそのもの感じています。


辻本清美は公職選挙法で有罪となった犯罪者です。
高槻の市民は何故犯罪者を議院にするのでしょうか?
また、森友も問題で発覚した関西生コンという左翼組織との関係から、この人は表向きは良いようなことを言っていますが、日本のことなんかこれっぽっちも考えていないことが印象に残ります。
昨今の、北朝鮮のミサイルに対しても代打的に批判するでもなく、最近は早々に地元で選挙活動を行っているようです。
私が高槻市民ならば、絶対に投票しないでしょう。


福島瑞穂は、いまや大きな問題になっている慰安婦の金学順が日本に来たときに、横からあー言えこー言えといっていた人物で、明らかに国賊と覆えるからです。


今日の共産党のおばちゃんが選挙をやったら600億円かかるなど言っていましたが、国会の審議で議題とは違う質問を行って、時間を使うのは税金の無駄遣いじゃないんでしょうか?


それに、いまだに森友・加計っていってましたが、森友については今や助成金の詐欺まで発展して、詐欺師の話となっている状態。


さらに、加計については加戸前愛媛県知事が国会答弁で証言していたように、なんら違法性の無いことがわかっているにもかかわらず、まだ言ってました。


アホなのでしょうか?



いまや、新聞やテレビに影響されるのは、高齢のかたがたのみでネットで情報を収集する人には、マスコミの変更報道や、リベラルといわれる集団の情報も入っておりその上で自身が何を選択するかを考えれる時代になってきました。



そして、今回の選挙では既存政党は固定の票数を確保すりでしょうが、これに任せてはいけないのです。



国会議員は営業マンじゃ無いです、よく高齢者の人があの人よく来るからとか、来てくれたとか言っていますが、そういう低俗な選択のしかたは絶対に批判します。


国会議員は地域を豊かにする人でもないのです、国の立法に携わる人なのです。



どうか、入れる人がいないや入れる政党がないと考えずに、ご自分の一番感銘できる候補や政党に権利を行使して投票してください。


主権在民なのです。